下記の記事の続きで、作り直す銀歯の歯型を2025/04/22に取ってきました。
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今回はちょっとした発見がありました。
一昔前は銀歯の歯型を撮る時はガム状の粘着性のある物質を噛んで固まるまでしばらく噛み続けて、固まった物質の形をもとに新しい銀歯を作っていましたが、今回はそれがありませんでした。
ではどうやって歯型を取ったのかというと、口の中に入るカメラで患部を様々な角度から撮影しました。
「銀歯 歯型 カメラ」で検索して知りましたが、今では口腔内スキャナーで患部をスキャンするデジタル型取りが主流のようです。
治療時間はおよそ45分で、診察費は合計点数781点の3割負担で2,340円でした。
次回は出来上がった銀歯を装着する予定です。
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